セリカXXとスープラの統合

セリカXXとスープラの統合
1978年、セリカの上位車種として発売されたのが、セリカXX(ダブルエックス)です。このXXは海外では「スープラ」という名前で発売されました。セリカが4気筒エンジンであったのに対し、セリカXXは直列6気筒エンジンを搭載、フロントノーズをストレッチした「ロングノーズショートデッキのハッチバックスタイル」というラグジュアリーGTカーとしての王道を行くクルマとして存在感を示していました。

後にセリカの4代目がFF方式を採用した際、セリカとの差別化を図る意味も込めて、国内外ともに「スープラ」という名前に統一されます。ツインターボを搭載したモデルなどさまざまなバリエーションを生み、FRスポーツの雄として名を残しました。JGTCなどでも好成績を残しています。

セリカとスープラの歴史を追う
バブル崩壊のあおり、そしてスポーツ車全般の伸び悩みなどから、スープラ、そしてセリカもすでに生産を終了しています。ミニカーとしても、80年代以降のスープラなどはなかなかモデル化に恵まれない状況が続いていました。しかし近年、徐々に本格的なモデルが発売されつつあります。30年間の長きにわたって、最年長スペシャリティカーの座を守り続けたセリカの歴史、今ミニカーで再体験してみるのもいいかもしれませんね。


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日本初のスペシャリティカー、セリカ

日本初のスペシャリティカー、セリカ
セリカの誕生はスペシャリティカーの黎明期
1964年に発売されたフォード社のマスタングは、スペシャリティカーとして空前のヒットを記録しました。その影響は世界的なムーブメントとなって広がります。その強い影響の下に1970年、日本で発売されたのがセリカです。日本初のスペシャリティカーともいえるセリカは、スタイリッシュな外観に加え、エンジンや内装を自由にユーザーが選択できるという先進的な販売システムで人気を集めました。

スポーツ車としてのバリエーション
初期に投入されたモデルのうちで最上位グレードに位置するのが1600GTです。1600ccの直列4気筒DOHCエンジンを搭載し、軽快な走行性能とスマートなデザインで高い人気を集めました。後に、スチールホイールとリアスポイラーを装備し、よりスパルタンな走りに特化させたGTVや、リフトバックモデルなど、さまざまなバリエーションが生まれています。

セリカは、常に先進的な技術とスタイルを導入するアンテナモデル的存在として進化が続けられました。DOHCターボやポップアップライトの設定(3代目)、アクティブサスペンションの設定(5代目)などは、その端的な例です。またセリカは初代からラリーフィールドでの活躍を目指していました。4代目のセリカは日本車として初めてのWRC(世界ラリー選手権)タイトルを獲得しています。

1/43 EBBRO TOYOTA CELICA GTV 
これも入手困難なモデルです。カラーはホワイトも存在します。またTOSA COLLECTIONからは、ホワイトボディにゴールドのアルミホイールを履かせたモデルも販売されていました。


SUPER X クリア

日々使用しているとちょとしたパーツが割れたりとか何かパーツをつけようと挑戦?したら外した部品を思わず割ってしまったりとかあろうことかとおもうのですが先日はお客さんの原チャのうしろについてるターンシグナルランプの枝部分がポキッ☆配線されてるコードのおかげで外れはしないものぶら〜んぶら〜ん・・・・と。
そして今日はお客さんのデミオの後輪タイヤハウスについているハウスカバーの取り付けねじの部分がパキッ☆と他にもねじ部分はあるのでこちらも外れはしないものの走行すると風にあおられてパタパタパタパタとボディを叩く。

部品を交換するほどでもないけどなんとかならないかなぁ〜??
よっしゃ!おまかせ!!!ええのんありまっせー!
ということでご紹介(^^)接着剤で有名なセメダイン株式会社さんの「SUPER X クリア」超多用途・高機能と書いてありますがほんまに用途や場所を選ばずにガッチリくっつけてくれます!何か壊れたら瞬間接着剤をとすぐに選びそうですが瞬間接着剤は取り付けるモノと取り付ける場所の材質によって使い分けないと強く着かないし案外と衝撃に弱いので接着面の割りに取り付けるものが大きい場合や振動する部分や強い力のかかる部品などには向かないように思うんです。あと中の溶剤の揮発ガスのせいなのか透明なパーツやメッキパーツをとりつけるとその周囲が白くなったりしますよね。(飛行機のプラモデルのキャノピーの接着はご法度です!)なので僕はどっちかというと「ボンド派」(なんてあるのかどうだか)なのですがその長い使用歴の中でもこのSUPER・Xはすごく気に入ってます♪

 続きは次回へ

軽自動車の至宝「Copen」

平成14年に登場した「Copen」今回の「Copen ULTIMATE EDITION II MEMORIAL」の内容には驚かされましたが実は中古車市場での「Copen」も驚かされっぱなしなのです。登場して5年も経過すれば否が応でも相場は下がります。どんな人気車であろう関係なく相場(値段)は落ち手ごろになって市場をにぎやかします。ところがこの「Copen」という怪物はとんでもないクルマなのです。

相場(値段)が下がらないのです!仕入れ値ベースで3桁を下らない車両がゴロゴロ・・・年相応の走行距離があっても3桁に近い数字。3桁に届かなくてもそれに近い価格で取引されるものですから厄介な存在です。では3桁以下のクルマと言えば修復暦車・過走行車(それも10万km近くいかないと…)あとメーター改ざん車(軽では多い方です)少しでもまっとうな車両な
ら3桁確定なのです。実はこの仕事を始めて一番多かった注文がこの「Copen」依頼数はなんと9件になります。特定車種でこれほど依頼を受けているのは「Copen」のみ。なのに成約に至ったケースは僅か1件のみ。なぜ販売できないかというと…全ては仕入れ価格が高すぎるゆえ最終的に新車に流れてしまうのです。私もあまりの高さから「お買い得感は少ないですよ。それならあと○○万円出して新車にしたほうが…」と言ってしまうほど(苦笑)それほどまでに中古車としての「Copen」は高いのです。まさに怪物・・・そう言わしめるだけの魅力と内容を誇っているんですけどね。

唯一1台だけ売る事ができた「Copen」納車までに200km程度走りましたが正直「はまりました」(笑)もしお金に余裕ができたなら(宝くじが当たったら…)絶対買うっ!と誓ったくらいです(笑)

軽自動車の至宝「Copen」お持ちの方は大切にな乗ってくださいね。高く買い取ってもらえますよぉ〜ご購入希望の方はできるだけお金を貯めて「新車」をご購入ください(苦笑)中古の「Copen」は異常なくらい割高なんでお買い得感は・・・(買取・下取りが高いので損はしませんが…)

軽自動車専門店

「軽自動車専門店」ですから各軽自動車メーカーが発表するニュースリリースはこまめにチェックしています。今は新車でもいずれは中古車になるわけですから覚えていて損はありませんし勉強にもなります。

で、先日「ダイハツ」のHPを見てみると創立100周年を記念した特別仕様車の第二弾が発表されていました。発表されたモデルは「エッセ VS メモリアルエディション」「テリオスキッド カスタム メモリアルエディション」「Copen ULTIMATE(アルティメット) EDITION(エディション) II MEMORIAL(メモリアル)」特に目を見張ったモデルが「Copen ULTIMATE EDITION II MEMORIAL」昨年発表された「Copen ULTIMATE EDITION」に対して質感が異常なほど向上。まさに軽自動車の頂点というべき内容じゃないでしょうか。ノーマル「Copen」との違いは…

・ ブラックメッキフロントグリル
・ アルティメット専用サイドエンブレム
・ クリアボディサイドターンランプ
・ クリアクリスタルリヤコンビランプ
・ クリアハイマウントLEDストップランプ
・ シャインブラックセンタークラスター
・ シャインブラックレジスターベゼルリング
・ メッキインナードアハンドル
・ メッキパーキングブレーキレバーボタン
・ ホワイトメーター(メッキリング付)
・ シリアルプレート(2007年12月26日ご注文分まで)
≪アルティメットエディションからの継続装備≫
・ レカロシート<アルカンターラ※1 (キャメル※2/オレンジ)>
(シートヒーター付)
・ MOMO製本革ステアリングホイール(キャメル※2/オレンジ)
・ ドアトリム(キャメル※2/オレンジ)
・ ビルシュタイン製ショックアブソーバー
・ BBS製15インチアルミホイール
・ ビルシュタイン テールエンブレム
     ※1 アルカンターラは東レ(株)のスエード調人工皮革。
     ※2 新設定色

車体色 新色ダークレッドマイカを含む全9色(内6色はメーカーオプション) いかがでしょう。シートもサスペンションもアルミも世界的パーツメーカーのものを採用し走りを追求。そこに質感をぐっと向上させるために採用されたパーツ類。もう言うことなし!軽自動車界のセレブカー。もう「ご馳走様」って感じですね。

しいて注文をつけるなら「エンジン」に手を加えて欲しかった。新型エンジン搭載でもOKですしチューニングメーカーで特別に手を加える…なんて面白いと思うのですが。例えばトヨタ傘下らしくの「Produce By TOMs」「Tuned By TRD」なんて面白いと思うのですが・・・

正夢かな

それでも息子さんはすっかりこのクルマが気に入っておられるのでいくらぐらいになりますか??と話もいよいよ具体的に♪
「ではお見積もり書きますので事務所のほうへどうぞ!」はいはいと笑顔でついてきて下さるご家族さま。ここまでくればあとはお値段だけ。クルマが気に入ってもらえたならあとはご予算に合わせれればご契約も間違いないだろうし(^^)
ところがお父さんが「時間がないからまた後で来るゎ」と。「また後で」これは問題発生!
お見積もりを渡した後での「また後で」とまだ金額的な話のしていない間の「また後で」では
成約率がガーンっと違ってくる。金額もOKでクルマもOKなら例え他に用事を済ませたあとでももう何件かクルマ屋さんをまわった後でもまずほとんどの場合帰ってきていらしてご契約となる。でも金額交渉の前にお帰りになるとよほどのことがない限りお戻りにはならない。

「すぐ終わります。5分だけ戴けませんか」とにかく見積もり書を息子さんに渡したい!
これで息子さんの気持ちがグググっとこっちに寄るんだ。「いや、もう時間がないから・・・」
そう声が聞こえるか聞こえないかのままに遠ざかって行くご家族の姿。
ほんの5分でいいのに5分あったら決めれるのにあと5分・・・。あと5分・・・・・・。

遠のく意識の中でなにやらアラームの音が聞こえる・・・・。ラーム??
そこで目が覚めました。はい(^^)すべて夢の中での出来事でした。リアルすぎて笑えないよ(−−)

ご家族連れでお客さんが

ご家族連れでお客さんがいらっしゃいました。今回は息子さんが始めてのクルマを購入するようでお父さんお母さんお姉さんとご家族4人揃ってのご来店です。

展示車の中でも白いビスタがお気に召したようです。カギを渡してエンジンをかけ運転席に座っていただいてあれこれ説明をします。室内も広いしとてもきれいだとかご家族で話しておられ
気に入っていただいた様子が伝わります。お値段もお手ごろなので初めてのおクルマには薦めやすいです。車検も残っているので諸費用も安ししこちらもお値引きなど値段交渉の余地がありやりやすい商談だなー(^^)とホクホク。
そんなときお姉さんがトランクの辺りからこれは何ですか?と声が。外に回って見てみると
リアバンパーに塗装をするときにペイントしない個所をカバーするシートを留める為のマスキングテープの切れ端がいくつもいくつもくっついているではないですか!

えっ!?まさか!!
修復歴はないはずなのになんでこんなところにこんなにテープが????
「すいません、ここの傷を直すのに塗装をしたのですが その際のカバーのテープが残っていたいたようです」なんでこんなん残ってるねん・・・とブツブツ思いながらテープを剥がすことに

というか、このクルマ仕入れてからまだ洗車仕上げしてないんだったっけかなぁ?
おかしなところにおかしなテープがいくつもあったので洗車したのかどうかさえ不思議になる。なんだか自分でもよくわからないままに前にまわってみるとなんと!フロントバンパーについているスポイラーがラッカースプレーで噴いたみたいにムラムラのベトベト・・・・(@@)なんてこった。
すぐさまお客さんに確認してもらいこの辺りは納車までにきれいに塗りなおしますからときちんと仕上げることをお伝えする。なんでこんなんやねん。これって板金に出したんやったっけ・・・。
なんでこんなに仕上げ悪いねんやろ。考えられへんヮ。

 続きは次回へ

再び福岡へ

やっぱり福岡行ってきます。
あちらのほうで依頼しようか〜
それとも陸送で船積みしてもらおうか〜
あっちこっち悩みましたけど
でもやっぱり行きます。
行って今回お世話になったみなさまに
ありがとうございますとお伝えしてきます。

確かに片道650キロ
運転するのはしんどいけれど
手間を惜しむことが
情まで薄くするような気がします。

いらっしゃいませー
ありがとうございましたー

そして、
「まいどおおきに」
これが僕の基本です(^^)

キッチリ探してきますので

お客さんから戴くご注文はさまざまですが例えば今ご注文を戴いて探しているマツダのMPVでいうと年式は12年式グレードはスポーツ(パッケージ)色は白でできればナビつき走行距離は5万キロ以内で。ご予算も限られているので相場を調べているとナビつきはちょっと難しいような感じが。まぁその〜
何よりご予算に限りがないならマツダディーラーの中古車センターでお買い上げになればクルマも間違いないし問題なしだとは思うのですがうちにご注文戴けるという事は限られたご予算の中でしっかりしたクルマを見つけてきてほしいということなのだろうと褌を締めなおします(^^)

とはいえやみくもに相場的に難しいものをどうにかできるわけもなく〜オークションという流通相場を確定するものがある時代に普通のクルマがガクンと安い値段で仕入れれるなんてことありえません。安いクルマは安いなりに必ず事故歴があるとかメーターが怪しいとかなにかしらの理由があると思って間違いないです。っで。ご相談に。
何から何までお見せするのが信条なので自分達の仕入れの落札相場すらお見せしてご予算内ですべてのご希望をまとめることは難しいことをお伝えします。そして何が優先で何がこだわりになるかのポイントを絞って戴くんです。

こちらのお客さんの場合はまずご予算は動かせない。車種・グレード・色は動かせない。ナビはなくてもまぁいいかなぁ〜でも走行距離の多いのは嫌だなぁ〜なるほどなるほど(。。)
ご予算が優先してしまうときは価格を抑えるために修復歴のあるものや(もちろん走行性能の保証できる軽微な修復歴ですが)走行距離の多いものでどうですか?とか妥協点をお探しするのですが

こちらの場合は距離にもこだわっておられるのでそれでしたら「年式を11年式にしませんか?」と。1年年式を落とせばそれだけ安くなりますし12年式だとほとんどが車検受け渡しになりますが11年式ですと車検が残っているのがほとんどになりますので車検が残っている分
初めの諸経費が安くなります。これでご購入費の総額はグッと下がるわけです。MPVは11年も12年も同じモデルなので5,6年は乗るとお考えでしたら次の下取りの価格までは考慮にいれなくてもいいと思うので、ここは距離の少ないしっかりした11年式を探すほうが得策かと
これならナビつきまで視野にいれることができます。

なるほど。じゃぁそれでお願いします。はい!(^^)11年式で走行5万キロ以内もともとタマ数の豊富な車種でもありませんので少々時間がかかるかもしれませんが任せて下さい。キッチリ探してきますのでー!!

まいどおおきに。

まいどおおきに。

ご注文を戴きました。マツダデミオのスポルトというスポーツグレード。ご希望はストラトブルーという紺色のメタリック。そしてオートマ。年式は新車も視野に入れておられるのでできれば18年式。走行はもちろんできるだけ少ないもの。デミオならオークションに行けばゴロゴロ出品されているからこりゃ楽勝で見つけれるなーっと
はい♪任せて下さい♪
と意気揚揚と承ったものの・・・・・。探せど探せどない!カジュアルっていう一般的なグレードならたくさん出品あるもののスポルトになると新車の販売台数が少ないのかしてごくわずか。

しかも青色系があってもまず全てが明るいブルーの車体カラーで紺色のストラトブルーなんてないやん(−−)おまけに15、16年式はちょこちょこ目にするものの新しい年式のスポルトがないよ。そしてスポーツグレードなだけあってマニュアルミッション車の比率のほうが高い!
あ〜〜〜〜〜困ったな。
3ヶ月分の出品落札データなんかも見てみるけど高年式のオートマのおまけにストラトブルーなんて1台すらない状態・・・・・。
あ〜〜〜〜らら・・・・。弱ったな・・・・。
1週間2週間と全国のオークションの出品リストを検索するけれど撃沈。撃沈。今日もまた撃沈・・・(><)オークションがダメならどこかの販売店で小売されていないのかな?とダメ元で業販のお願いをしてみるしかないかなあ〜などと思いながらカーセンサーやGOOといった
中古車情報サイトを検索。
あぁ北海道に1台あるなぁ あまりに遠いと陸送代がなあ・・・(−−; ミッション車なら静岡に1台あるのになぁ・・・。!
みつけました★
しかも大阪!!!!しかも枚方市の香里園!!!すぐ近くやん★☆★(@@)っていうか。
ここ大阪マツダさんの中古車センターやん!灯台下暗しというのでしょうか。大阪マツダさんなら親父の頃からのお取り引き先。そういやデミオはマツダ車なんだから真っ先にこちらの業販部に照会入れるんだった。さっそく電話を入れると走行なんと3千キロ!商談もかかってないですしドーゾ!ドーゾ!
(^^;
ほんと。なんだか遠回りをしてしまいましたがまた1台ご希望のおクルマをお届けすることが
できました。ありがとうございます♪

納車

先週はオデッセイの納車に福岡に行ってました。17年式のアブソルートっていうグレードです。
いやぁ良いクルマですねぇ♪遠方納車もほとんど自走で陸路走っていくわけですがクルマがいいと長距離ドライブの疲労度もずいぶん楽なような気がする(^^)

山陽道や中国道はとにかく山が多くてラジオも入らないところが多いのですがこのオデッセイはナビについているHDDに300曲が収録できちゃうのでCDやMDをいくつも持っていかなくてもスイッチひとつでずーっと聴いていられるし(前のオーナーさんのメモリーが残ってたので それを聴きながら行ったわけで^^)オートドライブつきで高速運転も楽チン。

お客さんからのご希望は色がパールとナビがついていることだけでしたのでご予算内でオートドライブやら革シートやHDDのサウンドシステムがあったりで納車したときもとても喜んで戴けてこちらも嬉しさひとしお♪長距離の疲れも吹っ飛びますね!

実はもう1台カローラも福岡のほうでお買い上げいただいていてそちらは向こうでお世話になっているかたが登録納車をしていただけることになっているのですがそのお客さんの下取り車をどうしようかと思案中。
やっぱりせっかくだからもう一度福岡に行って乗って帰ってこようかと思ったり何か他の方法で手配しようかと思ったり・・・・。

うーん・・・。やっぱり行こうかなぁ。陸送を頼んだりあちらの業者さんに手配をお願いしたりは難しいことじゃないんだけどやっぱりお客さんやお世話になるかたに直接会ってお礼を言うほうが気持ちが伝わると思うしなぁ。

メールに電話にFAXにチャットに・・・・。いろいろコミュニケーションをとる方法はあるけれど人と人が顔を会わすということはやっぱりどんなに情報社会が進んでも別の意味を持つと思うんですよねェ

なんて言ってるところがすでに旧人類か。

電気自動車

様々な自動車が開発されていますね。
今回の電気自動車はかなり実用的になってきていますね。

心地よいカタチはエコに通ず

■現代版テントウ虫 スバルR1(5)

 「このクルマを仕事先に止めておくと、学校帰りの小学生に囲まれちゃうこともある。なんていうクルマなの? なんて聞かれる」と、東京電力横浜支社の設備技術グループ、石垣穂高(いしがき・ほだか)さん(25)はいう。このクルマとは、スバルR1にモーターとリチウムイオン電池を積んだ電気自動車R1eのことだ。

 ■R1e運転する石垣穂高さん

 軽の枠より小さい車体のスバルR1は、それだけ燃費も良く、温暖化防止のCO2排出規制につながるエコイメージが強い。そこで富士重工は電気自動車仕様のR1eを開発し、東電と共同で普及のための実証試験を続けている。
 R1eは、エンジンをモーター、ガソリンタンクを電池に載せ替えたうえ、「より軽量化するため遮音材をはずし、外装前部はアルミに、側面ガラスは強化プラスチックにするなどした。これで計16個、160キロのリチウムイオン電池を積んでも車両重量はR1より約60キロ増に抑えることができた」と東電技術開発研究所の主任研究員、福原正幸(ふくはら・まさゆき)さん(40)は話す。
 計器類では、燃料計の代わりに走行可能距離計、回転計の代わりにエコランのためのパワーメーターを組み込んでいる。
 「配電工事のパトロールなどで毎日30〜40キロ、多いときは50〜60キロ走り回る。R1の独特な近未来的デザインが電気自動車のイメージと相まって、歩行者から注目される。仕事先でもご近所の人たちから、電気自動車なのかハイブリッド車なのか、どれくらい走るのかなど、毎日必ず聞かれる」と石垣さん。
 「加速は2リットル車並みなので、高速道路の合流もすんなり。終業時は、15分で60キロ走れる急速充電器でチャージしたうえ、通常の家庭用電源の充電器をつないで帰宅する。ほかにメンテナンスはほとんどいらない」

交通事故

交通事故は被害者も加害者も日々の生活に大きな影響を与えます。
日産が良い商品を作ってくれましたね。

ボンネットが衝撃吸収 日産が歩行者保護新技術

自動車の衝突安全性の重点が、乗員に続き歩行者に置かれるようになった中で日産自動車は2日、歩行者をはねた自動車の車体から歩行者が頭部などに受ける衝撃を緩和する新技術「ポップアップエンジンフード」を発表した。

 はねた歩行者がボンネットに衝突する瞬間、自動的にボンネットを浮き上がらせることによって、ボンネットのやわらかい面で一定の衝撃を吸収するという仕組み。今秋発売するラグジュアリースポーツ「スカイライン クーペ」の新型車から搭載する。

 同様の歩行者保護技術は、すでに欧州で搭載された車種があるが、国内で販売される車では初めてという。日産は今後、他の車種にも採用することを検討する。

 「ポップアップエンジンフード」は、前面バンパーに内蔵している感知器が、歩行者をはねた衝撃を感知すると、内蔵コントロール装置が瞬時にボンネットを跳ね上げる必要性を判断。ボンネット後ろ側のフロントガラスに近い部分を10センチほど浮き上がらせる。

 はねられた歩行者は、下半身をすくわれるように頭部から激しくボンネットにたたき付けられることが多い。ボンネット直下には硬いエンジンがあるため、そのままだと衝撃は非常に大きくなる。

 ボンネットが浮き上がれば、その分だけボンネットがへこんで衝撃を吸収する空間を確保できるわけだ。

 日産は2015年までに1995年と比べ、日産車が関連する死亡・重傷者数を半減させる目標を掲げている。

美容と健康に良い車

自動車で美容と健康に良い車といったことを考えたことがありませんね。

身体の美容と健康はこちらです

【K−car】(14)「美容と健康」ギュッと盛り込む

■現代版テントウ虫 スバルR1(4)

 「女性がクルマに求める装備って、男性にはわがままにみえるかもしれない。でも女性にとってはどれもはずせない」

 スバルR2の女性向け特別仕様「Refi」の初代を企画した女性プロジェクトチーム(PT)のメンバーで、富士重工群馬製作所(群馬県太田市)で再会した浜野志のぶ(はまの・しのぶ)さん(40)、小宮若奈美(こみや・もなみ)さん(37)、山中正枝(やまなか・まさえ)さん(27)、中里真衣(なかさと・まい)さん(27)の4人は声を合わせる。

■女性ならではの視点

 パーソナルで上質なクルマとしてのスバルR1と同時に、富士重工は「4人がゆったり乗れる」という特性を前面に出した、もう1つの“現代版スバル360”としてスバルR2も用意。軽は女性ユーザーが半数を占めるだけに2005年4月、職場横断的に20〜30代の女性8人が集まった。

 「女性による新しい発想で女性向けのR2ができないか、4カ月がかりでまとめた。最初はいろいろクルマ事情を調べたが、それだったら女性8人が集まる必要がない。もっと女性らしいわがままをありのまま盛り込もうとなった」と浜野さん。

 「発案に行き詰まったとき、メンバーの話題でいつも共通なのが美容と健康と気付いた。(1)美しくいたい=美容(2)若々しくいたい=健康(3)気持ちよくいたい=癒やし。一番多いのは肌の問題。ならば、乗るだけでエステ気分になれるクルマを出そうと考えた」と小宮さん。

 「エアコンは乾燥して肌によくない。当初はビタミンCを放出するエアコンを採用。肌のうるおいを保ち、細胞の老化を抑制するビタミンCを、空気清浄機能フィルターにぎっしり詰め込んだ」と山中さん。今年6月のマイナーチェンジで花粉除去対応に変更し、天井内張を消臭素材にした。

身体の美容と健康はこちらです


車に遊び心

車に遊び心があると楽しそうですね。
車を見ているだけで心がウキウキしてきますね。

【K−car】(11)遊び心つまった「軽の金字塔」 

■現代版テントウ虫 スバルR1(1)

 「遊びグルマ。おもちゃチックな。富士重工の遊び心を出したクルマかなぁ」
 「軽は日本の1つの文化。生活に定着した日本オリジナルのクルマ。R1は、それより小さく作って世に問うた意味で、軽文化の金字塔じゃないかな」

 ■開発振り返る大崎さん

 スバルR1の開発担当である富士重工業スバル商品企画本部のプロジェクトゼネラルマネージャー、大崎篤(おおさき・あつし)さん(45)と、主査の宮芳隆(みや・よしたか)さん(48)は、こう評する。
 スバルR1は独特の外観から、半世紀を隔てて蘇った“現代版スバル360”といわれる。

 「確かに構想段階から社内にはスバル360を現代版として再現しようという発想もあった。それに人間が普遍的に感じる良いデザインは、卵のような丸いカタチであり、これがスバルの原点なので」「クルマは革新的技術で発展するものではなく、積み重ねで進化する商品。この意味では当然、スバル360のDNAは受け継いでいる」
 「ただし」と2人は声をそろえる。「スバル360は実用的な国民車を実現しようと、大人4人がゆったり乗るのに必要最小限の空間を、当時の軽枠いっぱいに求めたクルマ。スバルR1は、平均的乗車人数が1.3〜1.4人という現代の軽の使われ方に合わせた、必要十分なクルマにした」

 ■宮さん「クルマは変わる」

 宮さんは「クルマの使われ方や、そのために求められる容積は、時代時代で変わってくると思う」と、しみじみ話す。
 スバル360は1958年発売。当時の軽規格は全長3000ミリ、全幅1300ミリ、排気量360cc以内。スバル360は全長2995ミリ、全幅1300ミリ、排気量358.9ccと、外寸、排気量とも目一杯だった。現在の軽規格は全長3400ミリ、全幅1480ミリ、排気量660CC以内。これに対しスバルR1は、全幅1475ミリ、排気量658ccと目一杯ながら、全長は3285ミリと、115ミリも短いのだ。

トヨタ

トヨタ自動車が自動車の販売台数、売上金額でも上昇しています。
今度は世界ブランドでもアップしましたね。
名実共に素晴らしい会社になっているところを、見習いたいものです。

世界ブランド番付でトヨタ6位 任天堂も上昇

米誌ビジネスウィーク最新号による世界の企業や商品の2007年ブランド番付で、トヨタ(トヨタ自動車)が6位(昨年7位)に上昇、家庭用ゲーム機「Wii(ウィー)」が好調な任天堂も44位(51位)へ大きく順位を上げた。

 トヨタはリコール(無料の回収・修理)など品質問題が浮上したが、信頼感やハイブリッド車戦略が評価された。同社の高級車ブランド「レクサス」も92位(92位)に入った。

 任天堂は、20位のグーグル(24位)、33位アップル(39位)など話題のハイテク関連とともに上昇。ゲームファンだけでなく、ファミリー層に浸透するウィーの戦略が、ブランド向上につながった。

 首位は7年連続でコカ・コーラ。2位マイクロソフト、3位IBMも昨年と変わらなかった。販売不振の41位フォード(フォード・モーター、30位)、98位の日産(日産自動車、90位)はランクを下げた。

 ほかに100位以内の日本勢は、19位ホンダ(19位)、25位ソニー(26位)など。(共同)


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スバル360

壊れても手放せない気持は、手をとるように理解できます。

【K−car】(9)壊れても手放せない「おもちゃ箱」

■軽の先駆者 スバル360(4)

 空と大地の境界線から伸びる道路を、小さい豆粒が向かってくる。ゼンマイをめいっぱい巻いたブリキのテントウ虫のようにテッテケテッテケと。

 つくばエクスプレス流山(ながれやま)セントラルパーク駅は、だだっ広い都市計画用地内にポツンと立ち、売店すらない。「ブロンロンロン、ブロロン」と、懐かしい2サイクルサウンドを響かせ、スバル360が止まった。目の前に来ても豆のままだ。

 ■のめり込んだ牧正彦さん

 前開きのドアが開いて、オーナーの牧正彦(まき・まさひこ)さん(47)が降りてきた。「子供のころはスバル360なんて嫌でしかたなかった」。日差しを受けてまぶしそうに顔をしかめながら「テントウ虫との腐れ縁」を語る様子は、昭和30年代の腕白(わんぱく)はな垂れ小僧がそのまま大きくなったような感じ。

 だが、スバル360ファンにとっては、知る人ぞ知る有名人。今では入手が難しい修理用の部品を自分で作ってしまうほどの“専門家”なのだ。

 最初の出会いは小学低学年のころ。父親が購入した1968年前期型。58年の発売当初は東京渡し価格が42万5000円で、当時の大卒初任給が1万2000円程度だったから、現在でいえばざっと700万円もして、一部の金持ちしか買えなかった。だが、その後10年の高度成長で所得は倍増したうえ、量産化で大幅に値下げされ、大衆車の中の大衆車になっていたからだ。「友達の家はすでに普通車のコロナやブルーバードだった」。

 ■部品を手作り

 ところがその後も、なぜかスバル車に乗ることが多かった。「いい加減にスバルは卒業したい」と93年の自宅建て替えに合わせ、あこがれのSUVハイラックス・サーフを買ったものの、結局は妻(39)の専用車になってしまった。

 そして「いつものクルマ屋から勧められたのが、またスバル360。店の横にあるのに気付かないほど小さくて、落ち葉にまみれ、ろくに動かなかった」。ボディーは全塗装に出し、エンジンや足回りなどは友達の助けを借り、自宅ガレージで深夜までいじり続け、8カ月がかりで再生(レストア)した。

 「この時からスバル360の世界、旧車の世界にのめり込んだ」。いろいろなクラブに入り、同好の士と付き合った。「スバル360に長年乗っている人というのは、1台じゃ収まらなくなる。3台、5台と持って、壊れても手放さない。好きで好きでしようがない、ってみんな言う。20台、30台と持ってる人も、全国に10人はいる。私みたいに1台しか持っていないのは珍しい」

 とはいえ、今のスバル360は2台目。95年の秋、知り合いから購入を持ちかけられた。父親が最初に買ったのと同じ68年前期型。「30万円の言い値に対して、10万円なら…といったら、それでいいというので思わず買った。動いたけど、1台目同様に完璧(かんぺき)に直した。1年半かかった」

 スバル360の部品は、ごく一部は富士重工にストックがある場合もあるが、ほとんどは今や入手不可能。そこでマニアや専門業者が“手作り”することになる。牧さんもこの時、独自の部品作りのノウハウを身に付けた。窓ガラスのウェザーストラップやエンジンのガスケット、ガソリンキャップ、オイルポンプ…。希望者には販売もしているほどだ。

 ■熱烈なテントウ虫ファン

 この2代目の愛車を3年前、サーキットで2回転半して大破させてしまった。それでも、別の廃車になっていたスバル360のボディーを切り取っては、修復不能部分に溶接でつなぎ合わせるなど、総額100万円をかけて復元した。「壊れたからといって、クルマを消費する、使い捨てにすることはしたくなかった」。

 こうして知り尽くしたスバル360。「今の水準からみると、よくこんな構造で走ってたなと驚く。でも、しっかり走るのは不思議。やはり、よくできている。いじったり、走らせたりするのが楽しくて仕方ない。スバル360は私のおもちゃ箱。将棋好きの人が、いつも頭のどこかで将棋を考えているように、私もいつもスバル360のことが頭のどこかにある」と言う。

 駅からクルマで5分ほどの自宅には父(77)、母(72)、妻、中学2年のまな娘、彩音さん(13)、そしてネコ3匹と暮らす。スバル360は4匹目のペットといった感じ。彩音さんも「きらいじゃない」と、やさしそうに見つめる。

 このスバル360で街中を走ると、そこここで人々が振り返り、止まっていれば「なんていうクルマですか」「テントウ虫か、懐かしいねぇ」などと話しかけられる。

 こんなスバル360は牧さんの推計では、走行可能なものが今も全国に700〜800台あり、不動車を含めると2000台前後は現存する。この小さな名車たちが、全国にいるざっと500人の熱烈なテントウ虫ファンを、牧さんに負けず劣らず夢中にさせているのだ。(文化部次長)

広い駅前広場に愛車のスバル360で乗り付けたオーナーの牧正彦さん

白い車体に赤い屋根の愛車は、エンジンなども手を入れている=いずれもつくばエクスプレス流山セントラルパーク駅前

スバル360は娘の彩音さんにとってもペットのような存在=千葉県流山市の自宅ガレージ


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柏崎

自動車の生産に支障をきたしていたリケンが操業を再開しましたね。
早い回復で嬉しく思います。
他の企業や個人も早く復興されることを祈っています。

国内自動車生産一息? リケン、コロナ操業再開 新潟県中越沖地震被災

新潟県中越沖地震で被災し、操業を停止していた自動車部品大手、リケンの柏崎事業所(同県柏崎市)は23日午前8時の始業とともに、ピストンリングなどの生産をスタートし、1週間ぶりに操業を一部再開した。

 同工場の被災は、国内の自動車メーカー全12社の生産停止に発展したが、メーカー側から約700人の応援派遣を受けて復旧を急ぎ、前日まで試験運転や量産確認検査を進めていた。これで自動車各社の生産も順次再開できる見通しとなった。

 また、暖房器具製造のコロナの柏崎工場もこの日、寒冷地向け大型石油ストーブなどの生産ラインを再稼働。すでに20日から部品加工を始めていた。同社は「冬の需要期に向けての生産が間に合いそうだ」(広報室)と胸をなで下ろした。

 一方、福水健文中小企業庁長官がこの日午前に刈羽村と柏崎市を訪れ、商工会議所関係者から情報収集するなど、中小企業の事業再開支援への取り組みも本格的に始まった。


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愛妻が恋人

セリカの助手席には愛妻が

コメントにセリカの性能やエンジンなどについてのことを書いていただいていますが、私にとっては「セリカ」という車は性能・スタイリングやメカで気に入ったわけではないのです。

本当に単純に「格好いい車」に乗っていれば「女の子」にもてるだろうという発想ですね。
「格好いい車」にはクラウンやソアラまたフェアレディなどもありましたが、現実的に購入できるという範囲内で「女の子にもてる車」はセリカだったのです。

だからもし「セリカ」を購入していてもマフラーを交換したり、ホイールを格好いいものにとかいった改造するだけの費用は全く考えてもいませんでした。
結局は「セリカ」を購入することはありませんでしたが、今は素敵な愛妻に恵まれていますね。(これってノロケになるのですか)
でもいまでの、「もてる男性」「格好いい男性」として存在していたいですね。
愛妻から好かれる夫であり、子供からも「お父さんは格好良いね」と言われたいと思っています。
この今の私の気持ちの象徴が「セリカ」なのです。

まして生産中止になったという話を聞きましてさらに「セリカ」に対する思い入れが沸いて来たというわけです。
私の気持ちにをわかってくれてコメントを書いてくれている人も沢山いますので感謝しております。
これからも時々遊びにきてください。

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車の修繕費

■愛車が病気です

今乗っている車はニッサン・パルサーですが、購入して10年近くなります。
実はオイルが漏れているのです。
昨日ニッサンの人に車を見てもらいましたが、オイル漏れを直すのに約8万円かかるということです。

新しい車を購入する費用が今はないので、「あと2年だけ乗れるようにしてください。それなでに貯金をして新しい車を買いますので。」と言ってお願いしました。
今の時期に8万円の出費は痛いですね。

でもオイルが漏れているということは、ほったらかしにしておけば車が全く走らなくなる可能性もあるので8万円の出費は仕方がないですね。
8万円もあればどこかに遊びに行けるのに、遊びに行くために買った車の修理代で遊びに行くのを我慢しなければならないなんて、どこか話がおかしいと思いませんか。

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7代目セリカ

早くお金を貯めて新しいセリカ(生産中止になったから別の車になるかも)を購入して、愛妻と一緒に遊びに行きたいです。
一応我が家では2年後に新車を購入する予定ですが、きっと車がまた病気になって新車購入が早くなるような気がしています。

頑張って稼がなければ。いつも同じことを考えて書いているようですね。もっと新鮮な記事を次回は書きますね。


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